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Ken's Brain

カメラ出品用の写真の取り方を解説!

September 14, 2014
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約 2 分
カメラ出品用の写真の取り方を解説!

どうも、ケンです。

今回は、出品の時に載せる商品の撮影の仕方についてです。

商品をきれいに写すことによって、商品の魅力が伝わりやすくなり、高く落札されやすくなります。

高く落札されれば、その分利益が取れます。

 

今まで、写真をとったことがない方でも、ちゃんとした機材とちゃんとした方法で撮影すれば、素人とは思われないような写真を撮ることができます。

どこをどんな感じで取ればいいのか?

レンズを撮影するときも、カメラを撮影するときも、基本は正面、後ろ、全体の3つを押さえておけば大丈夫です。

フィルムカメラや高価なカメラなどは、買い手側が慎重なので、5枚以上載せてあげるようにしましょう。

それと、フィルムカメラはペンタ部分(カメラ上部の出っ張っているとこ)の傷で値段が大きく変わるので、綺麗な場合は写真でしっかりアピールすると値段が上がりやすいです。

傷がある場合は明記する

商品を多く扱っていると、傷があるものなど、不具合のある商品を取り扱うこともあります。

そういった場合は、説明欄にきちんと記載し、写真も提示しておくと良いですね。

不具合の情報は載せなければ値段は上がりますが、場合によっては虚偽の記載として低評価もしくは返金対応などをしなければならないケースも出てきます。

もしあなたが落札者の立場だったら、仏港をごまかしている商品を掴まされたら嫌ですよね?
また、そういった経歴のある出品者から商品を買うことは無いと思います。

ですので、問題がある場合はしっかりと明記して、写真を載せるようにしましょう。

一概に不具合や傷があるといっても、たいしたことの無い場合はそれほど値段が下がらない場合もありますので、ごまかさない方が何かと都合がいいです。

 

動画では、実際どのように撮影したらいいのか解説しているので、ぜひ参考にして綺麗な出品写真を撮ってみてください。




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