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Ken's Brain

読者増サービスって何?利用の注意するべき事と活用するタイミング

March 16, 2015
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約 3 分
読者増サービスって何?利用の注意するべき事と活用するタイミング

こんにちは ケンです!

今回は読者増サービスについてお話します。

読者増サービスとは、簡単に言うとお金を払ってリストを購入することが出来るサービスです。

ですので、お金を払えばメルマガ読者を一瞬で増やすことが出来ます。
このサービスはレポートスタンドが行っています。

「アドレスを販売」と聞くとなんか怪しいことして集めてきたんじゃないの?と思われるかもしれませんね。

実際僕も最初の方は思ってました(笑

確かに、よく分からないイベントや懸賞などでアドレスを集めて販売している業者もありますが、大手のレポートスタンドはしっかりと同意を得て集めてきたリストを入手できるので安心です。
 

ちなみに、レポートスタンドで読者増サービスを利用すると、リストが1度に入手できるのではなくて、買ったリストの数が自分のメルマガに登録されるまで宣伝してくれるという流れです。

読者増サービスは一気にリストが入手できますが、利用するのは安くありません。
リストの数にもよりますが、数万から数十万かかります。

そして、基本的に反応が薄いので、まとまって売り上げを上げるためにはそれなりのリストを買わなければいけません。

リストを買う意味は?

なんでわざわざ反応の薄いリストを買わなくちゃいけないの?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、DRMはまず人の目に入らなければどうしようもないため、その機会を得る必要があるからです。

自分が発進した事柄に対しての反応が欲しいのに、誰も見ていなかったらシステムが成り立ちませんからね。

なので、ビジネスの間口を開くためにもリストを買う意味はあるということです。

 
それに、ライティングスキルやマーケティングスキルさえあれば反応の悪いリストでもしっかりと反応してもらうことが可能になってきます。
ここはスキルとの相談ですが、一概に買うメリットが無い訳ではないということを理解していただければと思います。

利用の際の注意!

このサービスを利用したら、当然払った分のお金以上の利益を出さなければいけません。

元手を回収できなければ赤字になってしまいますからね。

ですが、読者増サービスは集客の手間が省けるのはとても魅力的ですが、さっきも言いましたが反応が薄いです。

ですので、リストを購入した分を取り返すために適当にオファーをしても、商品は売れません。

なので、読者増サービスを利用するのは、ある程度メルマガで収益が上げれらるようになって、コピーライティング・マーケティングスキルが身についてから利用しましょう。

このスキルさえ身につけてしまえば、リスト集めを読者増サービスで行うことで利益を出していけますので、どんどん収益を上げていくことも可能です。

 

ではでは!




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