facebook(フェイスブック)の登録・使い方を解説!知っておきたい特徴や注意点

どうも、柊一刀です。

SNSの中でもビジネス層の利用者の割合の高いフェイスブックについて解説していきます。

フェイスブックは世界中で多くの方が利用していますが、日本でも、大学生・社会人を中心にアクティブユーザは多くいます。

ビジネス用のフェイスブックページや、個人広告の掲載などビジネスに活用できる機能も沢山あります。

 

そして今回は、そんなフェイスブックの登録方法とそもそもフェイスブックとはどんなものなのかについて動画でお話しています。

しっかり動画をご覧になって、内容を腑に落としていってください。

フェイスブックでできること

フェイスブックを利用してできることですが、プライベート用では自分の近況を詳しく報告することができます。

Twitterでは1回の投稿で140文字までしか書くことができませんが、Facebookではもっと事細かに情報を載せていくことができます。

本名登録のユーザーが非常に多いので、友達や知人とのつながりが多く持てるのも特徴ですね。

ビジネス転用も可能

そして、Facebookはビジネス用としても使っていくことができます。

簡単な近況報告のほかにも様々な情報を発信していくことができるので、ひとつの読みものとしてきめ細かい情報発信が可能になっています。

Twitterでは140文字という制限の中で、どれだけ伝えたい情報を伝えられるかが求められるので要点ばかりのつまらない内容になってしまいがちですが、

Facebookはその時の自分の感情、フォロアーへの疑問提示など、たくさんの情報やライティングスキルを存分に使いながら発信できるため、反応がかなり変わってきます。

Twitterに比べると、リツイート(シェア)での反響はやや劣りますが、情報の密度や書き手の背景の見えやすさなどから良い反応が返ってきやすいので、状況に応じてぜひ利用していくと良いですね。

個人広告の出稿も可能

利用層がTwitterよりもやや高く、ビジネス層の方が多いのでビジネス利用がしやすいということをお話ししました。

そしてさらにFacebookでは個人広告の出稿もできますので、そのユーザーに向けてセールスをかけることも可能になっています。

実際の画面を見ていただけると分かりやすいのですが、Facebookの広告はユーザーの投稿と似た構造の広告になっているので、ユーザー側からしたら違和感なく広告が目に入ってきます。

そのため、ちゃんと広告を見てくれて興味を持つことも多いので最適ですので、Facebookで広告を出せることはしっかりと覚えておくといいですね。

 

フェイスブックはビジネス利用しやすいSNSですので、是非取り入れていきましょう!

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